ナンパをすると生涯約20,000,000円得する?

どうもしゃちでーすっ

これから話す内容は普段とは違ったお金にまつわる話ができればなぁと思います。

今回の話で
あなたの障害得られるお金が数千万単位増える人もいるかもしれません。

お金を稼ぐことはとても大変なことです。
でも稼ぐことよりお金を使うことが大変だよっていうのはご存知ですか?

特に男性は性欲を満たそうとするところに生涯で何百万単位使っていると言われています。

その性欲を満たそうと使っている場所が

・風俗やピンサロ(抜きや)
・キャバクラ
・街コン
・クラブ

など、挙げればきりがないです。

ちなみに男の大好きな遊びってほとんどが性欲が絡んでいるんですね。

僕自身も昔は相当なお金を浪費してきました。

当時僕が学生の頃、数ヶ月間だけ風俗やピンサロに月に3〜4回いったりしていました。

多い時はピンサロも含めると月に7回とか言ってたんですね。。。(ぶっちゃけ奨学金までも使っていて現在も奨学金は返済中)

次は店の女の子とヤルのに抵抗を覚えてきたので普通の女の子とやりたいと思ってきたので週に2〜3回クラブに通っていました。

まぁ当時のクラブは身長もなければコミ力もないし外見はイケてなかったので持ち帰るなんて夢のまた夢でキスすらしたこともなかったです。

ちょっと計算してみたんですけど
もし20歳〜60歳まで一回1万5千円の風俗を月に3回通っていたらいくら浪費していたのか?

自分でもびっくりしたんですが
21600000円も浪費していたっていう結果になりました。。。。

これは一応ざっくりした計算になるんですが少なくとも一千万以上は意味のない浪費に使っていた結果です。

特に一切自分の成長が期待できない事に1000万以上も使ってしまうのがほとんどの男であり、その浪費したお金をどこにうまく使うかで残りの人生でもっともっと楽しい人生が待っていると確信しています。

もう風俗やキャバクラ、クラブに行って女の子を持ち帰るような事にしかお金と時間を使う脳みそしかないのはなんだかしょっぱいなぁ〜って僕は思います。

まぁ今になって言える事ですが20歳の自分に言えるなら耳にタコができるぐらい聞かせてやりたいですね。

ちなみに僕は今浮いているお金は
・ジム代
・毎月の本や電子書籍
・旅・出会い系(異性と遊ぶなら圧倒的にコスパ◎)

など昔とは全く違ったお金と時間の使い方になっています。

もしあの時
自分自身で自ら女をゲットするための努力を怠っていて何も行動していなかったらお金と時間と精力が奪われ、どんどんキモチワルい男へとなっていってたのかぁ〜なんて考えるだけでも正直震えます。

だって僕はただでさえ
陰キャラ気質の暗い人間がこれ以上気持ち悪くなっていったら女から好かれないどころか男からも相手にされなそうな気もするからです。

感情がめちゃめちゃ入った状態での書き出しだったのでそろそろ泣きそうなんでここらへんで終わります。

最後らへんはネガティブ思考の記事にはなってしまいましたが、最後まで読んでくれてありがとうございました。

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僕は18歳まで童貞でしたが、
19歳〜24歳の間の5年間で
300人以上の女性を抱ける事に成功しました。




僕の写真を見た方ならわかると思いますが、
肌は凸凹で汚く、顔面偏差値も中の下です。
身長も165㎝と高くないです。



それでもここまでモテるようになり、
自分に自信がつき、充実した人生を送っています。



なんか超怪しい話ですよね。笑
でも現実にもこんな人が普通にいます。



でも一つ確信して言えることがあります。




どんなにブサイクで、
コミ力がなくても、
すこしだけ恋愛の本質や
ネットナンパを学んだだけで一気に
人生が楽しく、そして鮮やかになりました。




その恋愛やナンパを生ぶ過程で
人としてのあり方や
コミニケーションの本質、
女を落とす戦略方法、
人の動かし方など、



学校では学べないことも知ることができました。

その経験から、生まれた環境は変えられないが、
学んで、正しく勉強すれば
どんな男でもモテることができると確信しています。


そして「恋愛」や「ナンパ」を学ぶって
すこしおかしいかもしれません。



しかし学ばなければ生欲がいつか爆発し、
最悪性犯罪を犯しかねない現代だし、
将来幸せな結婚生活も厳しいと思います。


だからこうして「学ぶ」という姿勢を大事にする人が
一人でも増えれば一人一人に活気が溢れ、
世の中もっと幸せになると
本気で思っています。


そういった理念から、
僕がどのように恋愛やナンパに取り組み、
ゼロからここまでの経験人数も増やして
いったのか一つの書籍にまとめています。



僕が5年間で300人以上の女性を抱いた
たった二つの理由

です。
もし興味があれば読んでみてください。


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