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モテる人とモテない人の最大の違いとは?

よく、雑誌やネットなどで「モテるようになる5つの方法」みたいな特集が組まれていますよね。

ネットでも「女性に好かれる云々」とか、「愛され女子の~~」とか、日々Yahoo!ニュースのトップの方にも出てきたりして

 

モテるために人類がかけるエネルギーは、いつの時代も壮大なんだと思います。

そして、そのモテるためノウハウ「●ヶ条」には、大抵、
「コミュニケーション力」とか「清潔感」「ファッション」とかいろいろと書かれていますが、、、それって抽象的ですよね。

僭越ながら、私の実体験では(周囲には凄くモテモテな男性が沢山いるので)そこじゃない、たったひとつでいいのに、、と思います。

そのたったひとつ、モテる男性(女性)に共通するのは、ズバリ、

言葉です。

言葉が心地いいんだと思います。

言葉が心地いいというのは、いろいろとあるのですが、
まず、逆に心地よくない言葉というのは、

(1)批判や評価、値踏みしているような、質問やコメントをしてくる
(2)自分が主役でいたい、自分が凄いと思われたいような、気を使わせる発言が多い
(3)疲れたとか、悪口とか、エネルギーを奪うような、場を沈ませる発言をする

逆に、心地いい言葉を発する人というのは、まさに上記の(1)~(3)の反対で、

(1)自分に興味を持ってくれて、その経験や経歴に共感してくれたり、素敵だねっていって、相手のいいところを見つけるために言葉をつかう
(2)相手に注目してくれたり、寂しくないように、思いやりを忘れない発言。「大丈夫?」「ありがとう」「疲れてない」など、癒しワードを使える。
(3)発言がポジティブ。周囲の人のことや、その場にいない人のことも話題にでれば、褒める。プラスの話題を提供し元気を与える言葉を多用。

簡単にいうと、「批評より褒め」「自分より相手」「マイナスよりプラス」

だから、
・暖かい言葉を多く使う。
・そして、自分よりも相手を見よう、優先しよう、立てよう、その目的で言葉を使う。

つまりは「愛のある言葉」(明るい言葉や感謝の言葉)をつかって、居心地のいい空気をつくる人。

そういう言葉に包まれていると、人は緊張がほぐれ、自然に癒され、笑顔になります。そして、その人とあった時間が楽しい記憶として心に刻まれ、またその空気に包まれたくなり、

そして、また会いたいと願うのだと思います。

「また会いたい」

そう願われる人こそ、モテる人なのではないでしょうか?

つまり「言葉」に「愛」をいつも込めれば、ファッションとか、外見とか関係なく、すぐに今日からモテるようになると、私は思います。

(ちなみに、これは、難しかったら対面じゃなくてメールとかメッセージとかからでも、あったかい言葉を添えれば、相手を思いやる言葉を添えれば、相手を褒める言葉を添えれば、すぐに効力を発揮すると思います)

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