しゃちが読んで良かったオススメする本(恋愛ナンパ編)

どうも、しゃちです。
今回は要望でもあったように、「しゃちさんが今ままで読んで一番効果の大きかった本はなんですか?」という質問があったので僕が今まで読んできた恋愛やナンパに役立った本を紹介します。

話はズレますが本って正直この人の人生や考え方やあらゆる知識が数千円、または最近ではアマゾンでも中古で買うとほとんど数百円で手に入ると考えたらやばいんですよ。

でもここで注意して欲しいのが、
僕の中では読書って

本を買ったその時点でその本の価値はゼロ
でもちゃんと最後まで読んだ時点で定価どおり、
理解して自分のものにした時点で定価の100万倍
実際に活用して行動に移せたら1000万倍
それを習慣化、継続できることができたら1億倍にもなると

僕は考えています笑

正直読書ってほとんどの人が最初は苦労するものだと思うし、
普通の人は本を買って終わりか
一回読んでも自分に落とし込めず自分のものにできないのがほとんどです。

だから僕は買った本は
この本を読んだ人の誰よりも自分に落とし込んで自分のものにしてやるっていう意気込みで読み始めますし、内容が難しかったり、自分の中に入ってきにくい本は3回4回と読むことも平気であります。

これは僕が本を読む上で大事にしていることなので
もし参考になればその考え方でこれから紹介する本を読んでいただけばいろんな発見や気づきがあるかと思います。

まずはこの本です。

僕は愛を証明しようと思う

僕はTwitterでも藤沢数希の存在を知り、この人毎回面白いツイートするなぁと思い、この本の存在も知ったのでこの本を手にとりました。

ちなみに恋愛業界ではめちゃめちゃ評判がいい本らしいのです。

ナンパの成功率を高める理論や恋愛工学を学べる1冊で、女性という生き物をしる上でもいい本です。

ちなみに恋愛工学とは
進化生物学や心理学の膨大な研究成果を基に、金融工学のフレームワークを使って、ナンパ理論を科学の域にまで高めたもの

女性をまるでモノのように扱っているだとか、全くの非モテ男が恋愛工学とか言ってでしゃばってるのがキモ過ぎるだとか批判の声も大きく賛否両論ありますが、知識として恋愛工学を知っておくことはモテるということにおいては必ずプラスになります。

参考として2つほど恋愛工学の用語を紹介しておきます。

非モテコミット

「非モテコミットというのは、お前みたいな欲求不満の男が、ちょっとやさしくしてくれた女を簡単に好きになり、もうこの女しかいないと思いつめて、その女のことばかり考えて、その女に好かれようと必死にアプローチすることだ。(中略)女はこういう男をキモいと思うか、うまく利用して搾取しようとする」

セックストリガー理論

恋愛工学のセックストリガー理論によれば、女は好きな男とセックスするのではなく、セックスした男を好きになる。一度でもセックスできてしまえば、かなりの確率で女は男に惚れることになるのだ。
彼女セフレができない男と彼女セフレができる男の特徴(動画解説)

注意点としては、このナンパ本を読んでテンションが上がったとしてもいきなり恋愛工学を実践するようなことはおすすめできません。

非モテの人がいきなり恋愛工学を使おうとすると、女性に対する配慮がなくなり、なぜか上から目線で偉そうなこと言ってくるかなりイタイやつになってしまいます。

恋愛工学一辺倒ではなく、バランスよくモテるための知識を吸収していきましょう。

マイナス評価も大きいですが、女性にモテたい男なら必読といってもいいナンパ本です。

 

僕の中では一番影響力を受けた本。

僕はもともと根っこからの陰キャラ気質なのでずっと家に引きこもってネットナンパをしていましたが、この本と出会って数日後には自分を路上に立たせたという僕の人生を変えた本です。

自分も主人公と同じようにネット掲示板でナンパを一緒にできる男と募集したら本当に面白いナンパ師がやってきて、それから僕のストリートナンパ道が始まりました。

しかもこの本は僕の知り合いのある不動産会社の社長に「人生成功したければナンパという本を読むといいよっ笑」って勧められたので、意外すぎる人物に勧められたこともあって即アマゾンでポチりました。

それから他の人に強く勧められた本は必ず読むようにしています。

またナンパ未経験者がナンパを始めてどう変わっていくのかをリアルに知ることができる1冊なのでストリートナンパをやったことがない人や、特にナンパにネガティブなイメージを持っている方はぜひ読んで欲しいです。

ナンパというチャラいイメージや悪いイメージが覆される

 

このナンパ本ではコミュ障・ひきこもりの著者がコミュニケーションを改善しようともがく中でナンパと出会い上達していく過程が一人称で詳細に描かれています。

後半には体験談にナンパで役立つ知識もちらほら載っているので、体験談を知りたいという人以外にもおすすめのナンパ本です。

 

今では大人気、testosteroneさんの書いた本です。
ツ最近、シリーズが増えて来ましたが、とりあえずはこの一冊かと思います。
読むだけで高テストステロンが乗り移ってくるような勢いで書かれているので、最近たるんでるなと思う方には特にオススメです。

この本が自分の部屋に一冊あるだけでも「筋トレ」が趣味になったり、モテるために筋トレしたくなるとおものでぜひ読んで欲しい一冊です。

 

 

他の記事でも紹介したテストステロンについての本です。
この記事でも詳しくテストステロンの記事を書いているのでぜひ読んでください。
ちなみにブサイクな男がモテてるのはイケメンのモテ男と同じぐらいのテストステロン値があることも実験で検証されています。

テストステロンについて、詳しく知りたい方にオススメの一冊。
ホルモンの分泌量がどれだけ人生に影響するかを非常に分かりやすく解説してあります。

また、男性ホルモン値を上げるために役に立つ食品や、男性ホルモン値を上げるための習慣についても解説されています。

テストステロンについての知識を深めすぐ実践したいのであればこの一冊です。

 

この本はあらゆる問題解決に必要な要素である「具体」と「抽象」を学ぶことができる本です。
物事の本質が見てきます。

この本によりぼくはナンパが劇的にうまくなり【あること】に気が付くことができました。

それは
「ナンパを真剣にやればやるほど、ナンパが下手になる」
ということです。

これは抽象度を高めればわかります。ここではあえて答えはいいません、この答えについては追ってどこかで記事にしますので、それまでお考え下さい。

さて、話をこの本に戻しますが、この本には漫画もところどころにあるので、字だらけの本を読むのは苦手という人にもお勧めできます。

最後に

本は読めば変わるという考えはやめましょう。
僕は前までは自己啓発症候群と自分で言っていたぐらい、ただの意識高い系でした。

本を読む上で一番注意して欲しいのが読み終わるだけで終わってしまうことです。
本を読み始める前は自分はまだ本のことは何もわからずワクワクしていますが、読み終わると読み始める前の自分よりも成長したと勘違いしてしまうことです。

本を読んで初めて価値が出る時はアウトプットをしたとき、実際に行動に移した時だと考えています。

僕は小さい頃から親にすごく本を読まされる環境でもあったので、恋愛本からナンパ、心理学から自己啓発系の本とあらゆるを何百冊と読んできました。

特にたくさんの本の1000冊近く読んできて感じたのが
本1000冊が一番伝えたい重要なことは「行動しれ」だと思っています。

だから常にアウトプット先がある前提で本を読む姿勢があればあなたの読書の密度は劇的に上がるはずです。

 

 

 

しゃちの書籍を読んでみる



僕は18歳まで童貞でしたが、
19歳〜24歳の間の5年間で
300人以上の女性を抱ける事に成功しました。




僕の写真を見た方ならわかると思いますが、
肌は凸凹で汚く、顔面偏差値も中の下です。
身長も165㎝と高くないです。



それでもここまでモテるようになり、
自分に自信がつき、充実した人生を送っています。



なんか超怪しい話ですよね。笑
でも現実にもこんな人が普通にいます。



でも一つ確信して言えることがあります。




どんなにブサイクで、
コミ力がなくても、
すこしだけ恋愛の本質や
ネットナンパを学んだだけで一気に
人生が楽しく、そして鮮やかになりました。




その恋愛やナンパを生ぶ過程で
人としてのあり方や
コミニケーションの本質、
女を落とす戦略方法、
人の動かし方など、



学校では学べないことも知ることができました。

その経験から、生まれた環境は変えられないが、
学んで、正しく勉強すれば
どんな男でもモテることができると確信しています。


そして「恋愛」や「ナンパ」を学ぶって
すこしおかしいかもしれません。



しかし学ばなければ生欲がいつか爆発し、
最悪性犯罪を犯しかねない現代だし、
将来幸せな結婚生活も厳しいと思います。


だからこうして「学ぶ」という姿勢を大事にする人が
一人でも増えれば一人一人に活気が溢れ、
世の中もっと幸せになると
本気で思っています。


そういった理念から、
僕がどのように恋愛やナンパに取り組み、
ゼロからここまでの経験人数も増やして
いったのか一つの書籍にまとめています。



僕が5年間で300人以上の女性を抱いた
たった二つの理由

です。
もし興味があれば読んでみてください。


魅力的な男になる一歩を踏み出す